お品書き
八月の献立
暑いので、さっぱりしたものを多めにしました。


はじめに
- 冷やし茄子 生姜 600
皮をむいて出汁に浸けたもの
- 枝豆 塩茹で 500
- 鰹の酒盗クリームチーズ 600
日本酒に寄せた一品
- 海老の香り揚げ 700
青のりを混ぜた衣で

野のもの
- とうもろこしの天ぷら 800
甘みが出るまで揚げます
- 万願寺とうがらし 焼き浸し 700
- 冬瓜と鶏そぼろの煮物 冷やして 800
- きゅうりと茗荷の浅漬け 450
海のもの
- 鱧の落とし 梅肉 1400
8月中旬まで
- 鰺のなめろう 900
- 岩牡蠣(1個) 800
その日の入荷次第
- 太刀魚の塩焼き 1200
しめ
- 冷やしとろろ蕎麦 900
- 鯛茶漬け 1100
- 土鍋ごはん(2名から) 1600
炊き上がりに20分いただきます
八月は、火の入れ方をひとつ落としています。
とうもろこしの天ぷらは、粉を薄くつけて短時間で。 甘みが出る直前で上げると、噛んだときに粒が弾けます。
鱧は中旬まで。骨切りしたものを氷水にくぐらせて、梅肉で。 これが終わると、九月は秋刀魚に変わります。
価格は税込です。仕入れの状況により、お出しできないものがあります。
別途 お通し 400円 をいただきます。
これまでの献立
毎月まるごと入れ替えていますが、過去のものも残しています。